4828 ビジネスエンジニアリング

4828
2026/04/07
時価
763億円
PER 予
15.82倍
2010年以降
9.02-55.56倍
(2010-2025年)
PBR
5.09倍
2010年以降
0.42-5.17倍
(2010-2025年)
配当 予
3.27%
ROE 予
32.16%
ROA 予
23.55%
資料
Link
CSV,JSON

ビジネスエンジニアリング(4828)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソリューションの推移 - 通期

【期間】

連結

2013年3月31日
8億3925万
2014年3月31日 -2.06%
8億2201万
2015年3月31日 -32.38%
5億5582万
2016年3月31日 +42.27%
7億9078万
2017年3月31日 +39.62%
11億409万
2018年3月31日 +10.9%
12億2438万
2019年3月31日 +52.17%
18億6313万
2020年3月31日 +23.64%
23億353万
2021年3月31日 -11.97%
20億2777万
2022年3月31日 -16.63%
16億9052万
2023年3月31日 +56.31%
26億4241万
2024年3月31日 +22.8%
32億4495万
2025年3月31日 +12.05%
36億3590万

有報情報

#1 ガバナンス及びリスク管理(連結)
当社グループは、持続可能な社会の実現を目指し継続的に価値を提供していくために、特に重要であり優先すべき課題を以下のとおり特定しております。特定したこれらの重要課題に対するアクションと目標を設定し、具体的な社会課題解決に取り組んで参ります。
カテゴリー内容当社グループのマテリアリティのテーマ成果指標 (2026年度末)
ITの活用による社会への価値提供ITを活用して世の中に「価値の創造業」を増やし、社会に新たな価値を提供します。また、既存の業務をITによって効率化することで、お客様が付加価値を生み出すための活動に専念できるような製品・ソリューションを提供します。・デジタル化による効率化・生産性向上の実現・「効率化のためのDX」の製品・サービス売上高:210億円・「変革のためのDX」の製品・サービス売上高:10億円
・創造的・高付加価値のものづくりを実現する製品・ソリューションの提供
・安心・安全な製品・サービスの提供
・技術革新による産業のビジネスモデル転換への迅速な対応
なお、特定した課題は、それぞれの項目において、下記のとおり当社グループにとっての機会およびリスクを持つものと考えております。
カテゴリー当社グループのマテリアリティのテーマ機会リスク
ITの活用による社会への価値提供・デジタル化による効率化・生産性向上の実現
・創造的・高付加価値のものづくりを実現する製品・ソリューションの提供
・安心・安全な製品・サービスの提供
・技術革新による産業のビジネスモデル転換への迅速な対応
2025/06/19 13:29
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
当社グループは、持続可能な社会の実現を目指し継続的に価値を提供していくために、特に重要であり優先すべき課題を以下のとおり特定しております。特定したこれらの重要課題に対するアクションと目標を設定し、具体的な社会課題解決に取り組んで参ります。
カテゴリー内容当社グループのマテリアリティのテーマ成果指標 (2026年度末)
ITの活用による社会への価値提供ITを活用して世の中に「価値の創造業」を増やし、社会に新たな価値を提供します。また、既存の業務をITによって効率化することで、お客様が付加価値を生み出すための活動に専念できるような製品・ソリューションを提供します。・デジタル化による効率化・生産性向上の実現・「効率化のためのDX」の製品・サービス売上高:210億円・「変革のためのDX」の製品・サービス売上高:10億円
・創造的・高付加価値のものづくりを実現する製品・ソリューションの提供
・安心・安全な製品・サービスの提供
・技術革新による産業のビジネスモデル転換への迅速な対応
なお、特定した課題は、それぞれの項目において、下記のとおり当社グループにとっての機会およびリスクを持つものと考えております。
カテゴリー当社グループのマテリアリティのテーマ機会リスク
ITの活用による社会への価値提供・デジタル化による効率化・生産性向上の実現
・創造的・高付加価値のものづくりを実現する製品・ソリューションの提供
・安心・安全な製品・サービスの提供
・技術革新による産業のビジネスモデル転換への迅速な対応
(3) 人的資本に関する戦略ならびに指標および目標
2025/06/19 13:29
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は、本社に製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、事業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「ソリューション事業」「プロダクト事業」「システムサポート事業」の3つを報告セグメントとしております。
ソリューション事業」は、他社が開発したERPパッケージ製品を主に利用し、企業の情報システムを設計、開発、導入するサービスを提供する事業であります。
2025/06/19 13:29
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント
ソリューションプロダクトシステムサポート
mcframeライセンス75,4224,289,368-4,364,790
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
2025/06/19 13:29
#5 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
ソリューション事業245(71)
プロダクト事業228(59)
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に派遣社員の年間平均人員を外数で記載しております。
(2) 提出会社の状況
2025/06/19 13:29
#6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1986年4月東洋エンジニアリング株式会社入社
1999年9月当社入社
2011年4月当社ソリューションプロジェクト統括本部副統括本部長
2013年6月当社取締役
2013年6月当社ソリューションプロジェクト統括本部長
2015年6月当社ソリューション事業本部長
2019年4月当社業務管理本部長
2025/06/19 13:29
#7 研究開発活動
ソリューション事業
SAPジャパン株式会社のERPパッケージ「SAP製品」について、新しい機能の調査・検証を通じ、ソリューションの強化に取り組みました。
また、データを活用した新しいソリューションの提供に向けた調査・研究に取り組みました。
2025/06/19 13:29
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の主な取組みは次のとおりです。
・ERPシステムと多様なシステム・サービスとを連携した複合型ソリューションの提供を通じて、顧客の業務効率化を推進するとともに、多様な商材の知見・ノウハウの蓄積を図りました。
・自社開発製品の機能強化と有力パートナーとの連携推進により、ソリューションポートフォリオの拡充と製造業のデジタル化を指向する「ものづくりデジタライゼーション」の推進に取り組み、提供ソリューションの高付加価値化に努めました。
2025/06/19 13:29

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。