有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2023/06/27 16:07
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △184,221 千円 43,971 千円 税効果額 35,058 千円 △2,400 千円 その他有価証券評価差額金 △149,162 千円 41,570 千円 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/27 16:07
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 品質保証引当金 7,322 千円 6,891 千円 その他有価証券評価差額金 7,165 千円 4,764 千円 関係会社清算損 10,508 千円 - 千円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/27 16:07
(注) 1 評価性引当額が937千円減少しております。この内訳は、当社において投資有価証券評価損に係る評価性引当額6,427千円が当期に回収可能と判断したことにより減少したこと及び連結子会社Business Engineering America,Inc.において将来減算一時差異に関する評価性引当額を5,490千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 品質保証引当金 7,322 千円 6,891 千円 その他有価証券評価差額金 7,165 千円 4,764 千円 関係会社清算損 10,508 千円 - 千円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 3) 純資産の部2023/06/27 16:07
純資産の部の当連結会計年度末残高は、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことによる増加、剰余金の配当による減少、その他有価証券評価差額金の増加等により、前連結会計年度末と比較して1,811百万円増加し、9,287百万円となりました。
以上の結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末と比較して4.2ポイント増加し、69.3%となりました。