その他有価証券評価差額金
連結
- 2024年3月31日
- 3764万
- 2025年3月31日 +466.92%
- 2億1340万
個別
- 2024年3月31日
- 3764万
- 2025年3月31日 +466.92%
- 2億1340万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2025/06/27 14:54
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 29,479 千円 207,239 千円 税効果額 △3,815 千円 △31,476 千円 その他有価証券評価差額金 25,664 千円 175,762 千円 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/27 14:54
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 品質保証引当金 5,800 千円 2,184 千円 その他有価証券評価差額金 949 千円 - 千円 役員株式給付引当金 4,711 千円 11,550 千円 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 - 千円 30,527 千円 その他 2,026 千円 - 千円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/27 14:54
(注)1 評価性引当額が54,218千円減少しております。この主な内訳は、当連結会計年度にて繰延税金資産の回収可能性において企業の分類を変更した結果、回収可能な将来減算一時差異が63,579千円増加したことによるもの及び連結子会社Business Engineering America, Inc.において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を9,360千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 役員株式給付引当金 4,711 千円 11,550 千円 その他有価証券評価差額金 949 千円 - 千円 その他 21,122 千円 24,437 千円 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 - 千円 30,527 千円 その他 2,026 千円 - 千円
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 3) 純資産の部2025/06/27 14:54
純資産の部の当連結会計年度末残高は、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことによる増加、剰余金の配当による減少、その他有価証券評価差額金の増加等により、前連結会計年度末と比較して2,434百万円増加し、13,384百万円となりました。
以上の結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末と比較して2.8ポイント増加し、72.5%となりました。