訂正有価証券報告書-第46期(2024/04/01-2025/03/31)
当社は、株主還元は配当金の支払いにより行う方針であり、当社を取り巻く事業環境の見通し、業績見込み、当社の財務体質等を総合的に勘案して決定することとしております。また、累進配当および連結配当性向が中長期的に35%を上回るよう努めることを基本方針としております。
内部留保金につきましては、競争力強化のための投資等に充当して、事業基盤の安定と業績の向上に活用しております。
配当の回数につきましては、中間配当と期末配当の年2回の配当を行うことを基本方針としており、取締役会の決議により中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。また、配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。
当事業年度の配当につきましては、2025年6月20日開催予定の第46期定時株主総会にて、期末配当金1株につき58円を決議する予定であり、中間配当金1株につき42円と合わせ、年間配当金は1株につき100円となる予定であります。
なお、成長戦略「BE 2030」の策定と併せて、株主還元のより一層の充実を図るため、2026年3月期より連結配当性向の目安を35%から50%に引き上げることを決定しております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
内部留保金につきましては、競争力強化のための投資等に充当して、事業基盤の安定と業績の向上に活用しております。
配当の回数につきましては、中間配当と期末配当の年2回の配当を行うことを基本方針としており、取締役会の決議により中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。また、配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。
当事業年度の配当につきましては、2025年6月20日開催予定の第46期定時株主総会にて、期末配当金1株につき58円を決議する予定であり、中間配当金1株につき42円と合わせ、年間配当金は1株につき100円となる予定であります。
なお、成長戦略「BE 2030」の策定と併せて、株主還元のより一層の充実を図るため、2026年3月期より連結配当性向の目安を35%から50%に引き上げることを決定しております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 | 1株当たり配当額 |
| (千円) | (円) | |
| 2024年11月12日 取締役会決議 | 503,988 | 42.00 |
| 2025年6月20日 定時株主総会決議予定 | 695,984 | 58.00 |