- 4813
- 2026/08/28
- 時価
- 175億円
- PER 予
- 26.94倍
- 2010年以降
- 赤字-1637.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.43倍
- 2010年以降
- 0.36-6.96倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 9.02%
- ROA 予
- 3.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ACCESS(4813)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年7月31日
- 129億7856万
- 2011年7月31日 -50.66%
- 64億310万
- 2012年7月31日 -5.62%
- 60億4319万
- 2013年7月31日 -6.67%
- 56億4022万
- 2014年7月31日 -43.9%
- 31億6400万
- 2015年7月31日 +14.71%
- 36億2942万
- 2016年7月31日 -19.77%
- 29億1195万
- 2017年7月31日 +29.69%
- 37億7651万
- 2018年7月31日 -9.65%
- 34億1193万
- 2019年7月31日 +5.09%
- 35億8547万
- 2020年7月31日 -13.33%
- 31億767万
- 2021年7月31日 +26.84%
- 39億4168万
- 2022年7月31日 +30.34%
- 51億3757万
- 2023年7月31日 +34.81%
- 69億2611万
- 2024年7月31日 +20.79%
- 83億6622万
- 2025年7月31日 +8.23%
- 90億5504万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年7月31日)2023/09/07 16:21
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 通信技術、クラウド技術、アプリ開発力、センシング技術等をワンストップで提供できる強みを活かし、企業のいかなるDX(デジタルトランスフォーメーション)需要にも対応できるIoTプロフェッショナルサービスや、自社開発の各種IoTソリューションを提供するIoT分野を主軸に事業展開しております。また、高度な表現力と多彩なコンテンツに対応する汎用性を兼ね備え、ユーザー向けアプリケーションからコンテンツ配信システム、サーバーシステムまでを包括的に提供するEPUB 3対応の電子出版・ICT教育ソリューション「PUBLUS®」シリーズや、アジア地域に進出する日本の通販事業者向けに、オムニチャネルでの販路拡大機能と物流等のバックオフィス機能を統合した業務支援クラウドサービス「CROS®」の提供を行っております。2023/09/07 16:21
当第2四半期連結累計期間につきましては、IoT分野では引き続き通信業、建設業、及び各種インフラ業等における旺盛な各種DX投資需要を背景に位置情報の利活用やエネルギーマネジメント等に関連するプロフェッショナルサービス案件が堅調に推移し、「CROS®」関連の売上高も上向き傾向となったものの、電子出版分野における大型開発案件の完了に伴う減収により、売上高・セグメント損益はともに前年同四半期比で概ね横ばいとなりました。
○ Webプラットフォーム事業IoT事業 前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 前年同四半期比 外部顧客への売上高 2,586百万円 2,520百万円 △2.6% セグメント損益 △48百万円 △42百万円 -