- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) セグメント負債の調整額△408,691千円はセグメント間取引消去であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年2月1日 至 平成26年1月31日)
2014/04/17 16:27- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりです。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△27,804千円はセグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額26,465,187千円には、セグメント間取引消去△276,840千円、金融資産等の各報告セグメントに配分されていない全社資産26,742,027千円が含まれております。
(3) セグメント負債の調整額△287,498千円はセグメント間取引消去であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/04/17 16:27 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年2月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
なお、この変更による当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純損失に与える影響は軽微であります。
2014/04/17 16:27- #4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年2月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
なお、この変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/04/17 16:27- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一内容であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。
2014/04/17 16:27- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は研究開発費の削減等を行ったことにより、前連結会計年度から8億40百万円減少(対前年同期比13.9%減少)して52億11百万円となりました。
③ 営業利益
営業利益はコストの徹底削減により販売費及び一般管理費が減少し、営業利益を確保したものの、売上高の減少及び売上原価の増加により、前連結会計年度から6億22百万円減少(対前年同期比43.7%減少)して8億2百万円となりました。
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