4813 ACCESS

4813
2026/04/17
時価
216億円
PER 予
33.29倍
2010年以降
赤字-1637.18倍
(2010-2026年)
PBR
3倍
2010年以降
0.36-8.38倍
(2010-2026年)
配当
0%
ROE 予
9.02%
ROA 予
3.57%
資料
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CSV,JSON

ACCESS(4813)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2009年1月31日
32億3272万
2010年1月31日 -19.5%
26億229万
2011年1月31日 +73.91%
45億2576万
2012年1月31日 -93.85%
2億7826万
2013年1月31日 +412.27%
14億2547万
2014年1月31日 -43.69%
8億274万
2015年1月31日
-10億5875万
2016年1月31日
-1億1467万
2017年1月31日
5億9912万
2018年1月31日 -30.98%
4億1352万
2019年1月31日 +29.21%
5億3429万
2020年1月31日 -27.39%
3億8795万
2021年1月31日
-21億2083万
2022年1月31日 -51.22%
-32億715万
2023年1月31日
-15億959万
2024年1月31日 -31.01%
-19億7765万
2025年1月31日 -14.25%
-22億5954万
2026年1月31日 -18.96%
-26億8800万

個別

2009年1月31日
39億2980万
2010年1月31日 -22.31%
30億5290万
2011年1月31日 +42.96%
43億6428万
2012年1月31日 -55.43%
19億4516万
2013年1月31日 -13.87%
16億7529万
2014年1月31日 -59.23%
6億8294万
2015年1月31日
-6億9495万
2016年1月31日
3647万
2017年1月31日 +999.99%
6億1870万
2018年1月31日 -54.39%
2億8216万
2019年1月31日 +102%
5億6996万
2020年1月31日 -5.54%
5億3837万
2021年1月31日
-7億4909万
2022年1月31日
-1億9313万
2023年1月31日
4億5963万
2024年1月31日 -78.14%
1億45万
2025年1月31日 +357.35%
4億5944万
2026年1月31日 -90.21%
4500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) セグメント負債の調整額△83,188千円はセグメント間取引消去であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.ネットワーク事業の外部顧客への売上高には、IP Infusion Inc.の売上高7,676,468千円が含まれております。
2025/06/30 16:14
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりです。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額22,655千円はセグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額11,248,757千円には、セグメント間取引消去△149,483千円、金融資産等の各報告セグメントに配分されていない全社資産11,398,240千円が含まれております。
(3) セグメント負債の調整額1,814,362千円はセグメント間取引消去△266,764千円、各セグメントに配賦されていない全社負債2,081,127千円が含まれております。
2. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.ネットワーク事業の外部顧客への売上高には、IP Infusion Inc.の売上高7,863,933千円が含まれております。2025/06/30 16:14
#3 事業等のリスク
[リスクの内容と顕在化した際の影響]
当社グループは、過年度より継続的に営業損失を計上していたことに加え、当連結会計年度においては2024年10月15日以降の社内調査及び2024年11月29日以降の特別調査に関連する調査費用も含め、多額の親会社株主に帰属する当期純損失を計上したことにより、資金水準が低下傾向にあります。また、当社グループは、特にネットワーク事業において事業成長に向けて継続的にソフトウェアの機能追加・改善のための研究開発費を投入しておりますが、他方で特定の大口顧客との取引に不確実性が残存しており、将来の売上高が当初見込みより減少するリスクがあります。このような場合、営業活動によるキャッシュ・フローが減少し、当社グループ全体として資金繰りに関する懸念が生じることになることから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象が存在している状況にあります。
[リスクへの対応策]
2025/06/30 16:14
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、IoT事業及びWebプラットフォーム事業については増収増益し、セグメント損益が黒字化いたしましたが、注力分野であるネットワーク事業の売上高は、想定より成長が遅れたことに加え、開発コストの上昇等もあり、セグメント利益は赤字が拡大いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高159億30百万円(前年同期比5.4%増加)、営業損失22億59百万円(前連結会計年度は営業損失19億77百万円)となり、前連結会計年度との比較においては増収減益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2025/06/30 16:14

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