- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) セグメント負債の調整額△848,658千円はセグメント間取引消去であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年2月1日 至 平成30年1月31日)
2018/04/19 17:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりです。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△8,410千円はセグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額26,092,455千円には、セグメント間取引消去△133,954千円、金融資産等の各報告セグメントに配分されていない全社資産26,226,409千円が含まれております。
(3) セグメント負債の調整額△778,957千円はセグメント間取引消去であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/04/19 17:06 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一内容であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。
2018/04/19 17:06- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
主な経営指標として、連結ベースでの売上高、営業利益及び当期純利益並びにそれらの成長性を重視し、当社グループ全体の収益性及び成長性の中長期的な向上を図ってまいります。
(3) 中長期的な会社の成長戦略
2018/04/19 17:06- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、前連結会計年度から80百万円減少(対前年同期比2.7%減少)して28億58百万円となりました。
③ 営業利益
営業利益は、売上高が増加したものの、セールスミックスの変化や一部ソフトウェア資産の早期償却の実施等により、前連結会計年度から1億85百万円減少(対前年同期比31.0%減少)して4億13百万円の営業利益となりました。
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