- 4813
- 2026/09/01
- 時価
- 179億円
- PER 予
- 27.61倍
- 2010年以降
- 赤字-1637.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.49倍
- 2010年以降
- 0.36-6.96倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 9.02%
- ROA 予
- 3.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年1月31日
- 8億274万
- 2015年1月31日
- -10億5875万
個別
- 2014年1月31日
- 6億8294万
- 2015年1月31日
- -6億9495万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント負債の調整額△287,498千円はセグメント間取引消去であります。2015/04/16 16:30
2. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年2月1日 至 平成27年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりです。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△7,916千円はセグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額26,791,814千円には、セグメント間取引消去△607,249千円、金融資産等の各報告セグメントに配分されていない全社資産27,399,064千円が含まれております。
(3) セグメント負債の調整額△858,108千円はセグメント間取引消去であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△18,969千円は、固定資産に係る未実現利益の消去であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/04/16 16:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一内容であります。2015/04/16 16:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 営業損益2015/04/16 16:30
営業損益は、コストの徹底削減により販売費及び一般管理費が減少したものの、売上高の減少及び売上原価の増加により、前連結会計年度から18億61百万円減少して10億58百万円の営業損失(前連結会計年度末は8億2百万円の営業利益)となりました。
④ 経常損益