純資産
連結
- 2013年1月31日
- 319億8203万
- 2014年1月31日 +3.64%
- 331億4775万
- 2015年1月31日 -6.82%
- 308億8748万
個別
- 2013年1月31日
- 392億1494万
- 2014年1月31日 -17.19%
- 324億7235万
- 2015年1月31日 -5.9%
- 305億5625万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、表示の組替は行っておりません。2015/04/16 16:30
なお、当社及び一部の連結子会社は、簡便法を適用しており、また、米国及び韓国における連結子会社は確定拠出型の年金制度であるため、この変更による純資産に与える影響はありません。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/04/16 16:30
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- を省略しております。2015/04/16 16:30
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略して
おります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、買掛金および繰延税金負債等が増加したものの、未払法人税、賞与引当金が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ3億7百万円減少し20億34百万円となりました。2015/04/16 16:30
純資産は、為替換算調整勘定が増加したものの、当期純損失25億5百万円を計上したこと等により、22億60百万円減少し308億87百万円となりました。その結果、自己資本比率は92.3%(前連結会計年度末は92.0%)となっています。
(4) キャッシュ・フロー - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2015/04/16 16:30
また、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/04/16 16:30
4.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成26年1月31日) 当連結会計年度(平成27年1月31日) 純資産の部の合計額(千円) 33,147,758 30,887,489 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 507,485 486,330 (うち新株予約権) (507,485) (486,330)