4813 ACCESS

4813
2026/08/28
時価
175億円
PER 予
26.94倍
2010年以降
赤字-1637.18倍
(2010-2026年)
PBR
2.43倍
2010年以降
0.36-6.96倍
(2010-2026年)
配当
0%
ROE 予
9.02%
ROA 予
3.77%
資料
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売上高

【資料】
有価証券報告書-第34期(平成29年2月1日-平成30年1月31日)
【閲覧】

連結

2017年1月31日
66億2703万
2018年1月31日 +19.67%
79億3067万

個別

2017年1月31日
37億9464万
2018年1月31日 +14.72%
43億5323万

有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
3.最近5年間において、当社の現在の主要株主又はその親会社若しくは重要な子会社の業務執行者等であった者
4.当社グループを主要な取引先とする者(その者の直近事業年度における年間連結総売上高の2%以上の支払いを、当社グループから受けた者をいう)若しくは当社グループの主要な取引先である者(当社グループに対して、当社グループの直近事業年度における年間連結総売上高の2%以上の支払いを行っていた者をいう)、又はその親会社若しくは重要な子会社、又はそれらの者が会社である場合における当該会社の業務執行者等
5.直近事業年度に先行する3事業年度のいずれかにおいて、当社グループを主要な取引先としていた者若しくは当社グループの主要な取引先であった者、又はその親会社若しくは重要な子会社、又はそれらの者が会社である場合における当該会社の業務執行者等
2018/04/19 17:06
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一内容であります。
2018/04/19 17:06
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一内容であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。2018/04/19 17:06
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2018/04/19 17:06
#5 業績等の概要
当連結会計年度の当社グループを取りまく環境としましては、国内経済におきましては、家計部門では堅調な雇用・所得環境を背景にして個人消費が持ち直し、企業部門では引き続き輸出の拡大や設備投資の加速が見られる等、総じて緩やかな景気回復が続きました。世界経済におきましても、米国・ユーロ圏及び中国等の主要国は景気拡大基調を維持し、新興国においても景気は底打ちし改善局面が持続いたしました。また、当社グループの属する情報通信産業分野においては、ソフトウェア・ハードウェア両面での要素技術の発展やそれらの利活用コストの低減を背景に、IoT(Internet of Things)関連市場が急速に成長しつつあります。
このような環境の下、当社グループにおきましては、前連結会計年度において連結業績の黒字化を果たし、当連結会計年度は売上高の増加を重要課題に掲げ、IoT分野、電子出版分野及びネットワーク分野を注力事業として事業拡大に取り組んでまいりました。その結果、連結売上高は8期ぶりの増収に転じ、前連結会計年度実績及び当初業績予想数値を上回ったものの、平成30年3月2日付「平成30年1月期 通期連結業績予想の修正及び個別業績予想と前期実績との差異に関するお知らせ」のとおり、セールスミックスの変化や一部ソフトウェア資産の早期償却の実施等の要因により、連結営業利益以下の各段階利益は前連結会計年度実績及び当初業績予想数値を下回る結果となりました。
当連結会計年度における各セグメントの取り組みを、以下のとおりご報告いたします。なお、当社グループは、業績管理区分の一部見直しに伴い、当連結会計年度より報告セグメントを変更しており、当連結会計年度の比較・分析は、変更後のセグメント区分に基づいております。セグメント情報に関する詳細は「第5 経理の状況 1. 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 セグメント情報等」をご参照ください。
2018/04/19 17:06
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
主な経営指標として、連結ベースでの売上高、営業利益及び当期純利益並びにそれらの成長性を重視し、当社グループ全体の収益性及び成長性の中長期的な向上を図ってまいります。
(3) 中長期的な会社の成長戦略
2018/04/19 17:06
#7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
IoT市場向けソフトウェア等電子出版ソフトウェアネットワークソフトウェア合計
外部顧客への売上高4,937,830921,2262,071,6147,930,672
2018/04/19 17:06
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
売上高
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度と比べ13億3百万円増加(対前年同期比19.7%増加)し、79億30百万円となりました。国内事業の売上高は、前連結会計年度から5億81百万円増加(対前年同期比15.8%増加)して、42億67百万円となりました。欧米事業の売上高は、前連結会計年度から4億56百万円増加(対前年同期比17.9%増加)して、29億97百万円となりました。アジア事業の売上高は、前連結会計年度から2億65百万円増加(対前年同期比66.5%増加)して、6億65百万円となりました。
2018/04/19 17:06
#9 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高の総額は、次のとおりであります。
前事業年度(自 平成28年2月1日至 平成29年1月31日)当事業年度(自 平成29年2月1日至 平成30年1月31日)
売上高267,516千円315,093千円
営業費用144,254千円151,799千円
2018/04/19 17:06

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