建物(純額)
個別
- 2018年1月31日
- 2億2682万
- 2019年1月31日 -7.66%
- 2億945万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 :3~24年
工具、器具及び備品:2~20年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(2~3年)に基づいております。ただし、サービス提供目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額と見込有効期間(2~3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却する方法を採用しております。市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額と見込有効期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却する方法を採用しております。2019/04/18 16:58 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/04/18 16:58
前連結会計年度(自 2017年2月1日至 2018年1月31日) 当連結会計年度(自 2018年2月1日至 2019年1月31日) 建物及び構築物 ― 千円 109 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。2019/04/18 16:58
当社グループは、当社資産については管理会計上の事業区分を基準に、子会社資産については子会社ごとにグルーピングの単位としております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 株式会社ACCESSテック(東京都品川区) 事務所用設備 建物及び構築物 1,659 工具、器具及び備品 0
株式会社ACCESSテックは、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっているため、当該資産の使用価値を零とし、帳簿価額の全額である1,659千円を減損損失として計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社、国内連結子会社及び一部の在外連結子会社は定率法を採用しております。2019/04/18 16:58
ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。さらに、一部の在外連結子会社では建物附属設備については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2019/04/18 16:58
ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。