ACCESS(4813)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2009年1月31日
- 8億2174万
- 2010年1月31日 -31.91%
- 5億5948万
- 2011年1月31日 +413.41%
- 28億7242万
- 2012年1月31日 -7.33%
- 26億6197万
- 2013年1月31日 -5.49%
- 25億1571万
- 2014年1月31日 -5.65%
- 23億7353万
- 2015年1月31日 -35.27%
- 15億3644万
- 2016年1月31日 -88.98%
- 1億6938万
- 2017年1月31日 +66.23%
- 2億8157万
- 2018年1月31日 -11.69%
- 2億4867万
個別
- 2009年1月31日
- 5億6677万
- 2010年1月31日 -17.56%
- 4億6724万
- 2011年1月31日 +513%
- 28億6422万
- 2012年1月31日 -7.25%
- 26億5670万
- 2013年1月31日 -6.24%
- 24億9105万
- 2014年1月31日 -5.67%
- 23億4988万
- 2015年1月31日 -37.02%
- 14億8000万
- 2016年1月31日 -91.69%
- 1億2301万
- 2017年1月31日 +100.23%
- 2億4631万
- 2018年1月31日 -7.91%
- 2億2682万
- 2019年1月31日 -7.66%
- 2億945万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社、国内連結子会社及び一部の在外子会社は定率法を採用しております。2026/04/28 16:39
ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
また、在外子会社は定額法を採用しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 以下の資産について減損損失を計上しております。2026/04/28 16:39
当社グループは、当社資産については管理会計上の事業区分を基準に、子会社資産については子会社ごとにグルーピングの単位としております。場所 用途 種類 減損損失(千円) IP Infusion Inc.(米国 カリフォルニア州) 事業用資産及び事務所用設備(ネットワーク事業) 建物及び構築物 33,914 工具、器具及び備品 12,618 使用権資産 83,020 ソフトウェア 2,062
IP Infusion Inc.、IP Infusion Software India Pvt. Ltd.及びIP Infusion Canada Inc.の事業用資産及び事務所用設備について、当初想定していた収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2026/04/28 16:39
ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。