純資産
連結
- 2017年1月31日
- 292億6195万
- 2018年1月31日 +0.69%
- 294億6486万
- 2019年1月31日 +1%
- 297億5810万
個別
- 2017年1月31日
- 291億1588万
- 2018年1月31日 +0.41%
- 292億3431万
- 2019年1月31日 +1.87%
- 297億8010万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/04/18 16:58
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、賞与引当金が減少したものの、長期未払金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ3億52百万円増加し19億30百万円となりました。2019/04/18 16:58
純資産は、為替換算調整勘定が減少したものの、親会社株主に帰属する当期純利益3億77百万円を計上したこと等により、2億93百万円増加し297億58百万円となりました。その結果、自己資本比率は93.8%(前連結会計年度末は94.8%)となりました。
(4) キャッシュ・フロー - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2019/04/18 16:58
信託に残存する当社株式は、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末337,088千円 582,300株、当連結会計年度末337,088千円 582,300株であります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/04/18 16:58
また、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/04/18 16:58
また、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(ヘ)のれんの償却方法及び償却期間 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/04/18 16:58
2.株主資本において自己株式として計上されている株式給付信託口が所有する当社株式(前連結会計年度末現在582,300株、当連結会計年度末現在582,300株)は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。項目 前連結会計年度(2018年1月31日) 当連結会計年度(2019年1月31日) 純資産の部の合計額(千円) 29,464,865 29,758,106 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 32,343 33,801 (うち新株予約権(千円)) (29,806) (30,602)
なお、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度末583,446株、当連結会計年度末583,546株であります。