日本エンタープライズ(4829)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソリューション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年11月30日
- 7220万
- 2014年11月30日 +41.44%
- 1億213万
- 2015年11月30日 -58.96%
- 4191万
- 2016年11月30日 +28.23%
- 5374万
- 2017年11月30日 -71.02%
- 1557万
- 2018年11月30日 +383.25%
- 7525万
- 2019年11月30日 +25.52%
- 9446万
- 2020年11月30日 -28.71%
- 6734万
- 2021年11月30日 +106.87%
- 1億3931万
- 2022年11月30日 +34.5%
- 1億8737万
- 2023年11月30日 -15.55%
- 1億5823万
- 2024年11月30日 -21.41%
- 1億2435万
- 2025年11月30日 -6.31%
- 1億1650万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/01/12 16:00
当第2四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日)報告セグメント 合計 クリエーション事業 ソリューション事業 コンテンツサービス 459,393 - 459,393
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済情勢の下、当社グループに関連するITサービス業界を取り巻く環境は、高度なデジタル化・ネットワーク化によるモバイルコンテンツ関連市場の成長、サステナビリティの重要性を追い風としたDX(注1)推進に伴う企業の活発なIT投資等により堅調に拡大しております。2024/01/12 16:00
これらの状況において、当社グループといたしましては、クリエーション事業(コンテンツサービス、ビジネスサポートサービス等)及びソリューション事業(システム開発サービス、業務支援サービス、その他サービス)を推進し、事業規模及び収益拡大に努めてまいりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。