売上高
連結
- 2020年8月31日
- 4億5025万
- 2021年8月31日 +22.14%
- 5億4993万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2020年6月1日 至2020年8月31日)2021/10/15 16:09
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2021/10/15 16:09
この結果、従前の会計処理と比較して、当第1四半期連結累計期間の売上高は88,809千円、売上原価は45,349千円それぞれ増加しており、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ43,460千円増加しております。また、利益剰余金の期首残高は33,268千円増加しております。
収益認識会計基準等の適用に伴い、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/10/15 16:09
報告セグメント 合計 クリエーション事業 ソリューション事業 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 481,729 543,412 1,025,142 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、
収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更して
おります。当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「クリエーション事業」の売
上高は30,462千円増加し、「ソリューション事業」の売上高は58,347千円増加しております。また、「クリエ
ーション事業」のセグメント利益は28,278千円増加し、「ソリューション事業」のセグメント利益は15,181千
円増加しております。2021/10/15 16:09 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 発、デバッグ、クラウド、業務効率化アプリ、キッティング、音声ソリューション、電子商取引(eコマース)、業務支援などのサービスを推進し、事業規模及び収益拡大に努めてまいりました。2021/10/15 16:09
その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は10億25百万円、営業利益は77百万円、経常利益は78百万
円、親会社株主に帰属する四半期純利益は48百万円となりました。