退職給付に係る負債
連結
- 2019年5月31日
- 5528万
- 2020年5月31日 +11.76%
- 6178万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/21 16:05
(注)1.評価性引当額が13,318千円減少しております。この減少の主な内訳は、将来の合理的な見積可能期前連結会計年度(2019年5月31日) 当連結会計年度(2020年5月31日) 減損損失 25,121 22,508 退職給付に係る負債 17,728 19,851 その他 11,421 13,084
間の課税所得の見積額を超える将来減算一時差異の減少11,828千円になります。 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支
給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2022/12/21 16:05 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- また、国内連結子会社の一部は、確定給付型の制度として、退職一時金制度を設けております。2022/12/21 16:05
2.簡便法を適用した制度の退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
3.退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に前連結会計年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 当連結会計年度(自 2019年6月1日至 2020年5月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 51,970千円 55,284千円 退職給付費用 9,904 8,771 退職給付の支払額 △6,590 △2,269 退職給付に係る負債の期末残高 55,284 61,786 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2022/12/21 16:05
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支
給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。