有価証券報告書-第38期(2025/06/01-2026/05/31)
(重要な会計上の見積り)
前事業年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)
1.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
有形固定資産 41,772千円
無形固定資産 111,574千円
減損損失 -千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「[連結財務諸表][注記事項](重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損」と同一のため、記載
を省略しております。
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産(純額) -千円
繰延税金資産(繰延税金負債との相殺前) -千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「[連結財務諸表][注記事項](重要な会計上の見積り)2.繰延税金資産の回収可能性」と同一の
ため、記載を省略しております。
当事業年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日)
1.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
有形固定資産 35,373千円
無形固定資産 107,630千円
減損損失 -千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「[連結財務諸表][注記事項](重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損」と同一のため、記載
を省略しております。
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産(純額) -千円
繰延税金資産(繰延税金負債との相殺前) -千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「[連結財務諸表][注記事項](重要な会計上の見積り)2.繰延税金資産の回収可能性」と同一の
ため、記載を省略しております。
3.一定の期間にわたり履行義務を充足し認識する収益
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
売上 4,856千円
上記は、履行義務の充足に係る進捗度の見積りについてインプット法を適用した案件のうち、当事業年
度末において進行中の案件に係る金額を集計したものであります。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「[連結財務諸表][注記事項](重要な会計上の見積り)3.一定の期間にわたり履行義務を充足し
認識する収益」と同一のため、記載を省略しております。
前事業年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)
1.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
有形固定資産 41,772千円
無形固定資産 111,574千円
減損損失 -千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「[連結財務諸表][注記事項](重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損」と同一のため、記載
を省略しております。
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産(純額) -千円
繰延税金資産(繰延税金負債との相殺前) -千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「[連結財務諸表][注記事項](重要な会計上の見積り)2.繰延税金資産の回収可能性」と同一の
ため、記載を省略しております。
当事業年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日)
1.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
有形固定資産 35,373千円
無形固定資産 107,630千円
減損損失 -千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「[連結財務諸表][注記事項](重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損」と同一のため、記載
を省略しております。
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産(純額) -千円
繰延税金資産(繰延税金負債との相殺前) -千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「[連結財務諸表][注記事項](重要な会計上の見積り)2.繰延税金資産の回収可能性」と同一の
ため、記載を省略しております。
3.一定の期間にわたり履行義務を充足し認識する収益
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
売上 4,856千円
上記は、履行義務の充足に係る進捗度の見積りについてインプット法を適用した案件のうち、当事業年
度末において進行中の案件に係る金額を集計したものであります。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「[連結財務諸表][注記事項](重要な会計上の見積り)3.一定の期間にわたり履行義務を充足し
認識する収益」と同一のため、記載を省略しております。