4832 JFEシステムズ

4832
2026/04/06
時価
651億円
PER 予
16.7倍
2010年以降
6.27-36.47倍
(2010-2025年)
PBR
1.88倍
2010年以降
0.53-3.28倍
(2010-2025年)
配当 予
3.28%
ROE 予
11.28%
ROA 予
7.48%
資料
Link
CSV,JSON

JFEシステムズ(4832)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
13億5630万
2009年3月31日 +0.45%
13億6235万
2010年3月31日 -86.59%
1億8270万
2011年3月31日 +121.46%
4億462万
2012年3月31日 +117.1%
8億7844万
2013年3月31日 +5.02%
9億2252万
2014年3月31日 +19.56%
11億297万
2015年3月31日 +54.18%
17億55万
2016年3月31日 +15.05%
19億5654万
2017年3月31日 +16.98%
22億8876万
2018年3月31日 +22.6%
28億591万
2019年3月31日 +23.76%
34億7273万
2020年3月31日 +38.31%
48億323万
2021年3月31日 -2.86%
46億6604万
2022年3月31日 +20.21%
56億891万
2023年3月31日 +11.39%
62億4782万
2024年3月31日 +18.47%
74億195万
2025年3月31日 +2.53%
75億8925万

個別

2008年3月31日
12億4420万
2009年3月31日 -6.93%
11億5799万
2010年3月31日 -91.51%
9832万
2011年3月31日 +279.34%
3億7299万
2012年3月31日 +119.31%
8億1802万
2013年3月31日 -1.68%
8億425万
2014年3月31日 +18.8%
9億5549万
2015年3月31日 +55.88%
14億8947万
2016年3月31日 +15.07%
17億1391万
2017年3月31日 +20.42%
20億6388万
2018年3月31日 +22.34%
25億2501万
2019年3月31日 +26.71%
31億9946万
2020年3月31日 +30.47%
41億7439万
2021年3月31日 -1.02%
41億3201万
2022年3月31日 +20.6%
49億8339万
2023年3月31日 +8.84%
54億2411万
2024年3月31日 +20.36%
65億2855万
2025年3月31日 +0.72%
65億7535万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、2025年度から2027年度までの3か年を対象とした中期経営計画を策定いたしました。
また、社会的価値の提供、事業規模の拡大、企業価値の向上により、スマートフルITを実現していくことを2030年度に目指す姿とし、具体的な数値として2030年度に連結売上高850億円以上、連結営業利益120億円以上を目標として掲げました。2025~2027年度の本中期経営計画は、その目標に向け事業ポートフォリオの抜本的再構築のための準備期間と位置付け、2028~2030年度に量的にも質的にも変化していくことを目指します。
本中期経営計画については、売上高、利益ともに2025年度に鉄鋼事業本部の売上高の減少を主因として一旦落ち込むものの、2027年度には2024年度実績を上回る計画としています。
2025/06/23 9:56
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
「製鉄所システムリフレッシュ4事業所展開への対応」においては、JFEスチール株式会社西日本製鉄所(倉敷地区)の基幹システムを、メインフレームからオープン環境に完全移行いたしました。倉敷地区は、2024年9月の「薄板品種」・「電磁鋼板品種」・「全品種出荷」領域に続き、2025年2月に「製鋼」・「棒線」領域をオープン環境へ移行し、5,000万STEP以上もの大規模基幹システムの刷新を53カ月の短工期で完了しました。
当連結会計年度の営業成績につきまして、売上高は、主に基盤サービス事業および製造業向け業務システム開発事業の拡大により増加いたしました。また、利益面では、社員の処遇改善に伴う労務費の増加および事業計画に沿った人材採用・育成費用の増加等はあるものの、売上高の増加に伴う利益増および高採算の案件増による利益率の改善等により増益となりました。これらにより、連結売上高は前期比1,939百万円(3.1%)増の63,972百万円、営業利益は前期比187百万円(2.5%)増の7,589百万円、経常利益は前期比215百万円(2.9%)増の7,667百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比474百万円(9.5%)増の5,442百万円となり、いずれも過去最高を更新いたしました。
② キャッシュ・フローの状況
2025/06/23 9:56

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