4832 JFEシステムズ

4832
2026/09/07
時価
607億円
PER 予
13.87倍
2010年以降
6.27-36.47倍
(2010-2026年)
PBR
1.75倍
2010年以降
0.53-3.28倍
(2010-2026年)
配当 予
3.62%
ROE 予
12.59%
ROA 予
8.05%
資料
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JFEシステムズ(4832)の受注損失引当金の推移 - 全期間

【期間】

連結

2010年12月31日
879万
2011年6月30日 +46.61%
1290万
2011年12月31日 -99.81%
24,000
2012年3月31日 +999.99%
6416万
2012年6月30日 +22.71%
7874万
2012年9月30日 -17.89%
6465万
2012年12月31日 -7.53%
5978万
2013年3月31日 -89.59%
622万
2013年6月30日 +10.67%
688万
2013年9月30日 +64.22%
1130万
2013年12月31日 -16.17%
948万
2014年3月31日 -28.43%
678万
2015年3月31日 -21.12%
535万
2015年6月30日 +31.88%
705万
2015年9月30日 ±0%
705万
2015年12月31日 ±0%
705万
2016年3月31日 -75.83%
170万
2016年6月30日 ±0%
170万
2016年9月30日 ±0%
170万
2016年12月31日 +999.99%
2563万
2017年3月31日 ±0%
2563万
2017年6月30日 -6.66%
2392万
2017年9月30日 ±0%
2392万
2017年12月31日 ±0%
2392万
2018年12月31日 +176.03%
6604万
2019年3月31日 +279.23%
2億5044万
2019年6月30日 ±0%
2億5044万
2021年6月30日 -24.69%
1億8861万
2021年9月30日 -43.13%
1億726万
2021年12月31日 -28.46%
7673万
2022年3月31日 +13.95%
8743万
2022年6月30日 +11%
9705万
2022年9月30日 -7.55%
8972万
2022年12月31日 +16.96%
1億494万
2023年3月31日 +43.88%
1億5099万
2023年6月30日 -7.92%
1億3903万
2023年9月30日 -74.67%
3522万
2023年12月31日 -74.83%
886万
2025年6月30日 +176.26%
2449万
2025年9月30日 +999.99%
3億4074万
2025年12月31日 -80.02%
6808万
2026年3月31日 -68.01%
2177万

個別

2012年3月31日
6416万
2013年3月31日 -90.3%
622万
2014年3月31日 -74.25%
160万
2015年3月31日 +234.08%
535万
2016年3月31日 -68.12%
170万
2017年3月31日 +999.99%
2563万
2019年3月31日 +877.13%
2億5044万
2022年3月31日 -65.09%
8743万
2023年3月31日 +72.69%
1億5099万
2026年3月31日 -85.55%
2181万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
棚卸資産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。2026/06/17 9:51
#2 売上原価に含まれる受注損失引当金繰入額に関する注記(連結)
※4 売上原価に含まれる、受注損失引当金繰入額は次のとおりであります。
2026/06/17 9:51
#3 売上原価明細書(連結)
※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。
項目前事業年度(千円)当事業年度(千円)
貯蔵品の増減額△69,431△662
受注損失引当金の増減額△21,818
その他87,9724,942
(原価計算の方法)
当社の原価計算は、実際原価計算によるプロジェクト別個別原価計算であります。
2026/06/17 9:51
#4 引当金明細表(連結)
(単位:千円)
科 目期首残高当期増加額当期減少額期末残高
貸倒引当金19,7046,0008,00017,704
受注損失引当金494,625472,80721,818
2026/06/17 9:51
#5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は以下のとおりであります。
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
棚卸資産評価損4,319千円4,319千円
受注損失引当金―千円6,873千円
少額償却資産15,288千円20,501千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目は以下のとおりであります。
2026/06/17 9:51
#6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は以下のとおりであります。
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
棚卸資産評価損4,319千円4,319千円
受注損失引当金―千円6,873千円
少額償却資産15,323千円20,518千円
(注)評価性引当額が83,289千円増加しております。この増加の主な内容は、保有する非上場株式について投資有価証券評価損を計上したことにより88,888千円増加したことであります。
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった項目は以下のとおりであります。
2026/06/17 9:51
#7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
(千円)
契約資産1,490,5741,588,273
受注損失引当金-21,818
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項 (重要な会計上の見積り) 1.ソフトウエア開発契約に係る開発原価総額の見積りについて」に記載した内容と同一であります。
2026/06/17 9:51
#8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
(千円)
契約資産1,519,6891,589,284
受注損失引当金-21,779
(2) その他の情報
① 算出方法
2026/06/17 9:51
#9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
棚卸資産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。2026/06/17 9:51

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