- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債の残高は297億81百万円(前連結会計年度末比35億30百万円の減少)となりました。これは主に、長期借入金及び長期預り敷金の減少等によるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は40億87百万円(前連結会計年度末比20億75百万円の増加)となりました。これは主に、利益剰余金の増加等によるものであります。
2016/12/26 15:06- #2 資産の評価基準及び評価方法
価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2016/12/26 15:06- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2016/12/26 15:06- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
5.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(平成27年9月30日) | 当連結会計年度末(平成28年9月30日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 2,011 | 4,087 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 48 | 36 |
| (うち新株予約権) | (9) | (5) |
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