営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 24億8900万
- 2017年9月30日 +2.69%
- 25億5600万
個別
- 2016年9月30日
- 9億6400万
- 2017年9月30日 +15.66%
- 11億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額31百万円は、主に全社資産にかかる償却費であります。2017/12/25 13:36
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、パーキング業務・コワーキング・SOHO業務・キャピタルマネジメント事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△845百万円は、主に報告セグメントに帰属しない本社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額3,544百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額37百万円は、主に全社資産にかかる償却費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/12/25 13:36 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2017/12/25 13:36
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- その他、アパマンショップトータルシステム(ATS)におきましては、店舗における賃貸斡旋業務をサポートするアパマンショップオペレーションシステム(AOS)の登録物件数が当連結会計年度末で16,408,330件(前年同期比1,672,675件増)となりました。2017/12/25 13:36
その結果、当連結会計年度の斡旋事業の売上高は120億59百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益は18億41百万円(前年同期比4.0%減)となりました。
(プロパティ・マネジメント事業)