ソフトウエア
個別
- 2016年9月30日
- 400万
- 2017年9月30日 +500%
- 2400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産2017/12/25 13:36
販売管理システム(ソフトウエア)であります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。なお、耐用年数は次のとおりであります。2017/12/25 13:36
(3)リース資産商標権 10年 自社利用のソフトウエア 5年
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2017/12/25 13:36
当連結会計年度末における固定資産の残高は349億12百万円(前連結会計年度末比5億10百万円の増加)となりました。これは主に、建物及び構築物並びにソフトウエア等(その他無形固定資産)の増加等によるものであります。
(流動負債) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
自社利用の有形固定資産については、主に定率法を採用しております。また、賃貸目的の有形固定資産については、主に定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし残存価額を零とする定額法によっております。2017/12/25 13:36 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.上記の金額のうち、取引金額には消費税等が含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれております。2017/12/25 13:36
2.ソフトウエアの購入については、見積書を入手し交渉の上、決定しております。
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)