のれん
連結
- 2017年9月30日
- 40億2500万
- 2018年9月30日 -75.6%
- 9億8200万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
原則として3年間の均等償却を行っております。ただし、事業計画等により効果の発現する期間を合理的に見積もることが可能な場合は、当該期間(最長20年)において均等償却を行っております。2019/02/01 16:17 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の金額は、あるあるCity業務に係るものであります。2019/02/01 16:17
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2016年10月1日 至 2017年9月30日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/02/01 16:17
前連結会計年度(自 2016年10月1日至 2017年9月30日) 当連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 貸倒引当金繰入額 17 百万円 27 百万円 のれん償却額 1,156 百万円 913 百万円 - #4 事業等のリスク
- 当社グループは、不動産情報ネットワークをプラットホームとして事業を展開しており、また海外への事業展開も行っております。これらの事業を展開していく上で、役職員には不動産ビジネスに関する高度な専門知識が求められると考えており、当社グループが要望するスキルを有する優秀な人材をいかに確保し教育していくかが重要な課題と考えております。もし必要な人材を十分に確保又は教育できない場合、今後の事業展開に支障をきたす可能性があるとともに、当社グループの経営成績に悪影響を与える可能性があります。2019/02/01 16:17
⑧固定資産及びのれんの減損リスクについて
当社グループは、Sharing economy事業において、コワーキングスペースの内装等の設備投資を行い、Cloud technology事業を始めとして、システム開発を行っております。また、事業の成長拡大に向け、必要に応じてM&Aを実施しております。その結果、有形固定資産、のれん及びその他の無形固定資産を有しております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2.固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2019/02/01 16:17
(注) 当連結会計年度の固定資産売却益は、2018年1月に資産の効率化を目的として福岡地区の賃貸物件を売却した際に発生した利益等であります。のれんの額は、当該賃貸物件を取得した際に生じたのれんを取り崩した額であります。なお、同一物件の売却により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺し、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。前連結会計年度(自 2016年10月1日至 2017年9月30日) 当連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 建物及び構築物 ―百万円 2,395百万円 のれん ―百万円 △2,767百万円 その他 0百万円 15百万円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2019/02/01 16:17
前連結会計年度(自 2016年10月1日至 2017年9月30日) 当連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 建物及び構築物 28百万円 33百万円 のれん ―百万円 2百万円 その他 18百万円 77百万円