構築物(純額)
個別
- 2017年9月30日
- 5600万
- 2018年9月30日 -89.29%
- 600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 自社利用の有形固定資産については、主に定率法を採用しております。また、賃貸目的の有形固定資産については、主に定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/02/01 16:17
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 4年~57年 構築物 10年~45年 機械及び装置 8年~17年
定額法を採用しております。なお、耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2.固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2019/02/01 16:17
(注) 当連結会計年度の固定資産売却益は、2018年1月に資産の効率化を目的として福岡地区の賃貸物件を売却した際に発生した利益等であります。のれんの額は、当該賃貸物件を取得した際に生じたのれんを取り崩した額であります。なお、同一物件の売却により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺し、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。前連結会計年度(自 2016年10月1日至 2017年9月30日) 当連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) ソフトウェア 267百万円 ―百万円 建物及び構築物 ―百万円 2,395百万円 のれん ―百万円 △2,767百万円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2019/02/01 16:17
前連結会計年度(自 2016年10月1日至 2017年9月30日) 当連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 建物及び構築物 28百万円 33百万円 のれん ―百万円 2百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3.担保に供している資産及びこれに対応する債務は次のとおりであります。2019/02/01 16:17
なお、上記以外に子会社株式を、前連結会計年度12,141百万円担保に供しております。前連結会計年度(2017年9月30日) 当連結会計年度(2018年9月30日) 現金及び預金 6百万円 6百万円 建物及び構築物 4,261百万円 872百万円 建設仮勘定 213百万円 ―百万円
担保付債務は次のとおりであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産2019/02/01 16:17
当連結会計年度末における固定資産の残高は204億57百万円(前連結会計年度末比144億55百万円の減少)となりました。これは主に、建物及び構築物の減少等によるものであります。
流動負債 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 自社利用の有形固定資産については、主に定率法を採用しております。また、賃貸目的の有形固定資産については、主に定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/02/01 16:17
建物及び構築物 3年~57年
②無形固定資産(リース資産を除く)