- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△353百万円は、主に報告セグメントに帰属しない本社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2021/05/07 16:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産投資業務等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△353百万円は、主に報告セグメントに帰属しない本社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/05/07 16:05 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
売上高 271百万円
営業利益 △79百万円
(5)継続的関与の概要
2021/05/07 16:05- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の下、当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、ステークホルダー及び従業員等の健康と安全を最優先として、テクノロジーを核とした革新的なサービスを提供するグローバル企業を目指し、セグメントを、「Platform事業」、「Technology事業」とし、賃貸住宅仲介業店舗数No.1を誇る「アパマンショップ」ブランドの最大限の活用や、斡旋、プロパティマネジメントで培ってまいりました入居者様、オーナー様への新たなサービス創出の強化、拡大を図ってまいりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高225億82百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益4億28百万円(前年同期73百万円の営業損失)、経常利益3億24百万円(前年同期5億32百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益29百万円(前年同期8億22百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2021/05/07 16:05