ソフトウエア
個別
- 2020年9月30日
- 2900万
- 2021年9月30日 +165.52%
- 7700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産2021/12/28 15:40
ソフトウエアであります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ②無形固定資産(リース資産を除く)2021/12/28 15:40
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3.担保に供している資産及びこれに対応する債務は次のとおりであります。2021/12/28 15:40
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2020年9月30日) 当連結会計年度(2021年9月30日) 土地 531百万円 434百万円 ソフトウエア 26百万円 34百万円 有形固定資産(その他) 5百万円 3百万円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- その他事業については、将来収益獲得能力等を勘案した結果、一部の物件について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、建物付属設備等の回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを2.6%で割り引いて算定しております。2021/12/28 15:40
のれんにつきましては、株式取得時の超過収益力を前提に計上しておりましたが、将来キャッシュ・フロー予測に基づく回収可能性を検討した結果、未償却残高の全額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能価額を零として評価しております。種類 Platform事業 その他事業 合計 工具器具備品 ― 1百万円 1百万円 ソフトウエア 0百万円 0百万円 1百万円 ソフトウエア仮勘定 34百万円 ― 34百万円
- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2021/12/28 15:40
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた21億3百万円は、「ソフトウエア仮勘定」10億53百万円、「その他」10億50百万円として組み替えております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。なお、耐用年数は次のとおりであります。2021/12/28 15:40
(3)リース資産商標権 10年 自社利用のソフトウエア 5年
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.上記の金額のうち、取引金額には消費税等が含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれております。2021/12/28 15:40
2.ソフトウエアの購入については、見積書を入手し交渉の上、決定しております。
当連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)