- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2023/12/25 15:41- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
①リース資産の内容
無形固定資産
ソフトウエアであります。
2023/12/25 15:41- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
自社利用の有形固定資産については、主に定率法を採用しております。また、賃貸目的の有形固定資産については、主に定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2023/12/25 15:41- #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年10月1日
至 2022年9月30日) | 当連結会計年度
(自 2022年10月1日
至 2023年9月30日) |
| 土地 | 76百万円 | 33百万円 |
| 建物及び構築物 | 13百万円 | ―百万円 |
| その他 | 0百万円 | 0百万円 |
| 計 | 90百万円 | 33百万円 |
2023/12/25 15:41 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年10月1日
至 2022年9月30日) | 当連結会計年度
(自 2022年10月1日
至 2023年9月30日) |
| 土地 | 0百万円 | 108百万円 |
| 建物及び構築物 | ―百万円 | 7百万円 |
| その他 | 18百万円 | 14百万円 |
| 計 | 18百万円 | 130百万円 |
2023/12/25 15:41 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年10月1日
至 2022年9月30日) | 当連結会計年度
(自 2022年10月1日
至 2023年9月30日) |
| 建物及び構築物 | 11百万円 | 10百万円 |
| その他 | 1百万円 | 1百万円 |
| 計 | 12百万円 | 11百万円 |
2023/12/25 15:41 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
※4.担保に供している資産及びこれに対応する債務は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2022年9月30日) | 当連結会計年度(2023年9月30日) |
| ソフトウエア | 58百万円 | 140百万円 |
| 有形固定資産(その他) | 2百万円 | 79百万円 |
| 計 | 1,883百万円 | 2,208百万円 |
担保付債務は次のとおりであります。
2023/12/25 15:41- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/12/25 15:41 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2.有形固定資産の減価償却累計額
2023/12/25 15:41- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/12/25 15:41- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
Technology事業は、主にFC加盟企業に対して、様々なクラウドサービスやFCサービスを提供しております。
当連結会計年度においては、引き続き、基幹システムを始めとしたシステム開発を行うとともに、オンライン推進、生産性向上に努めてまいりました。また、APAMAN DXの推進に伴い、無形固定資産、及び、減価償却費が増加しております。
その結果、当連結会計年度のTechnology事業の売上高は80億67百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益は6億72百万円(前年同期比29.4%減)となりました。
2023/12/25 15:41- #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた994百万円は、「ソフトウエア」921百万円、「その他」72百万円として組み替えております。
2023/12/25 15:41- #13 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び一部の連結子会社では、政令指定都市を中心に日本各地において、主に事務所施設及び賃貸マンション等を所有しております。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は100百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却損は66百万円(特別損失に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は89百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却益は81百万円(特別利益に計上)であります。
2023/12/25 15:41- #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
連結財務諸表の「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
(3)固定資産の減損
①財務諸表に計上した金額
2023/12/25 15:41- #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
相手先の財政状態が悪化した場合や滞留債権が増加した場合、翌連結会計年度以降の貸倒引当金に影響を与える可能性があります。
(4)固定資産の減損
①連結財務諸表に計上した金額
2023/12/25 15:41- #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2023/12/25 15:41