キャリアバンク(4834)の売上高 - 日本語学校運営事業の推移 - 全期間
連結
- 2018年8月31日
- 1741万
- 2018年11月30日 +124.59%
- 3910万
- 2019年2月28日 +57.4%
- 6155万
- 2019年5月31日 +37.49%
- 8462万
- 2019年8月31日 -71.86%
- 2381万
- 2019年11月30日 +114.77%
- 5115万
- 2020年2月29日 +52.53%
- 7802万
- 2020年5月31日 +24.3%
- 9698万
- 2020年8月31日 -85.37%
- 1419万
- 2020年11月30日 +118.21%
- 3097万
- 2021年2月28日 +56.94%
- 4860万
- 2021年5月31日 +24.48%
- 6050万
- 2021年8月31日 -86.61%
- 810万
- 2021年11月30日 +98.36%
- 1606万
- 2022年2月28日 +53.1%
- 2459万
- 2022年5月31日 +72.41%
- 4240万
- 2022年8月31日 -8.8%
- 3867万
- 2022年11月30日 +129.97%
- 8894万
- 2023年2月28日 +60.67%
- 1億4291万
- 2023年5月31日 +42.71%
- 2億394万
- 2023年8月31日 -68.61%
- 6402万
- 2023年11月30日 +108.38%
- 1億3342万
- 2024年2月29日 +50.96%
- 2億141万
- 2024年5月31日 +28.18%
- 2億5817万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における半期情報等2025/08/26 12:26
② 決算日後の状況中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 2,530,742 5,126,057 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前中間純損失(△)(千円) △25,855 126,056
特記事項はありません。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「教育研修事業」は、企業等からの教育研修の委託、中国語語学学校の運営及び法務省告示校の日本語教育機関として、日本語学校の運営を行っております。2025/08/26 12:26
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- (報告セグメントの変更等に係る事項)2025/08/26 12:26
前連結会計年度に株式会社エコミックの増資により、同社グループを連結子会社から持分法適用関連会社に変更したこと及び当社の組織体制の見直しをしたことに伴い、当連結会計年度より、これまでの事業セグメントの区分方法の見直しを行い、報告セグメントを従来の「人材派遣関連事業」「人材派遣関連事業(関東)」「人材紹介事業」「再就職支援事業」「BPO事業」「日本語学校運営事業」から「人材紹介・人材派遣関連事業」「就労支援等委託事業」「教育研修事業」に変更しております。これに伴い、各報告セグメントの前年同期の実績値を変更後のセグメント区分に組み替えて表記しております。また、株式会社エコミックを持分法適用関連会社に変更したことに伴い、当連結会計年度より「BPO事業」は報告セグメントから除外しております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.前連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2025/08/26 12:26
売上高 2,156,112千円
営業利益 172,274 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 企業及び個人向けの中国語研修の履行義務は研修の受講等により充足されるため、当該一時点において収益として売上を計上しております。また、取引の対価は契約条件に従い、主として請求した時点から概ね1ヶ月で支払いを受けており、重要な金融要素はありません。なお、契約条件に従って、履行義務の充足前に前受けの形式により対価を受領する場合には、契約負債を計上しております。2025/08/26 12:26
日本語学校運営事業は、主に入国管理局による留学許可を受けた外国からの留学生に対して、日本語を教育する事業であります。履行義務は学生が授業を受けた時点で充足されると判断し、学習期間中、毎月均等で授業料の売上を計上しております。なお、取引の対価は前受で支払いを受けており、重要な金融要素はありません。
(5)のれんの償却方法及び償却期間 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は主に市場価格に基づいております。2025/08/26 12:26 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 域ごとの情報
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/08/26 12:26 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、企業と人材を繋ぐ役割と機能を果たし、質の高い人材サービスの提供を通じて、双方が求めるニーズに応えてまいりました。2025/08/26 12:26
企業における人材の採用難及び活発な流動性により、求人ニーズが高い状況が続いております。これらの求人ニーズや従業員の定着を目的とした教育研修ニーズに対応した結果、各報告セグメントともに業績を拡大することができましたが、株式会社エコミックを持分法適用関連会社に変更したことに伴い、BPO事業が報告セグメントから外れたことにより、売上高及び利益が前年同期を下回ることとなりました。
以上の結果、当連結会計年度の業績については、売上高5,126,057千円(前連結会計年度比28.1%減)、経常利益124,606千円(同54.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は89,609千円(同28.4%減)となりました。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2025/08/26 12:26
前事業年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 当事業年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 営業取引による取引高 売上高 25,380千円 32,358千円 営業費用 1,121 294 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/08/26 12:26
株式会社エコミック(子会社2社含む) 株式会社エコミック(子会社3社含む) 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計固定資産合計流動負債合計固定負債合計純資産合計売上高税金等調整前当期純利益当期純利益 1,722,368388,202174,319116,7211,819,530――― 1,583,879385,792143,07425,5221,801,0742,121,74472,23043,215 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/08/26 12:26
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益に区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。