純資産
連結
- 2012年5月31日
- 7億9439万
- 2013年5月31日 +9.34%
- 8億6856万
- 2014年5月31日 +6.9%
- 9億2850万
個別
- 2012年5月31日
- 4億9549万
- 2013年5月31日 +9.24%
- 5億4125万
- 2014年5月31日 +6.91%
- 5億7867万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 平成19年ストック・オプションの単価は、未公開企業であるため、単位当りの本源的価値を見積る方法により算定しております。2014/08/28 10:24
また、単位当りの本源的価値を算定する基礎となる自社の株式価値は類似業種比準方式と純資産方式の併用方式により算定しております。なお、当連結会計年度末における本源的価値の金額はゼロであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/08/28 10:24
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株あたり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株あたり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、主に当社の短期借入金及び長期借入金の増加により258,495千円増加し、1,162,946千円(同28.6%増)となりました。2014/08/28 10:24
純資産につきましては、主に純利益の計上による利益剰余金の増加により59,939千円増加し、928,504千円(同6.9%増)となりました。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因について - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/08/28 10:24
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/08/28 10:24
連結決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/28 10:24
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年6月1日至 平成25年5月31日) 当連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 1株当たり純資産額 654.56円 709.60円 1株当たり当期純利益金額 30.74円 53.38円
2.平成25年12月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。