- #1 会計方針に関する事項(連結)
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
2024/08/29 14:34- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は137,037千円(前年同期比27.7%増)であります。これは主に有形及び無形固定資産の取得、敷金及び保証金の差し入れによる支出によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/08/29 14:34- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウエア」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に表示していた221,126千円は、「その他」として組み替えております。
2024/08/29 14:34- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
但し、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 8~15年
器具及び備品 5~15年
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2024/08/29 14:34