純資産
連結
- 2014年3月31日
- 253億7700万
- 2015年3月31日 +23.84%
- 314億2700万
- 2016年3月31日 +13.11%
- 355億4800万
個別
- 2014年3月31日
- 207億1100万
- 2015年3月31日 +26.11%
- 261億1800万
- 2016年3月31日 +15.41%
- 301億4200万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 費税等の会計処理
税抜方式によっております。なお、控除対象外消費税等は、全額当事業年度の費用として処理しております。
(2)投資事業有限責任組合及びこれに類する組合への出資金の会計処理
匿名組合出資金(金融商品取引法第2条第2項で規定する有価証券とみなされるもの)については、匿名組合の純資産及び純損益のうち当社の持分相当額を投資有価証券及び営業損益として計上しております。
(3)連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。2016/06/27 14:16 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 費税等の会計処理
税抜方式によっております。なお、控除対象外消費税等は、全額当連結会計年度の費用として処理しております。
② 投資事業有限責任組合及びこれに類する組合への出資金の会計処理
匿名組合出資金(金融商品取引法第2条第2項で規定する有価証券とみなされるもの)については、匿名組合の純資産及び純損益のうち当社の持分相当額を投資有価証券及び営業損益として計上しております。
③ 支払利息の資産計上
開発の着手から完了までの期間が長期、かつ一定額以上の総事業費が見込まれる不動産開発事業に係る正常開発期間の支払利息を資産計上しております。なお、当連結会計年度末の仕掛販売用不動産に含まれている支払利息は629百万円であります。
(7)連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。2016/06/27 14:16 - #3 財務制限条項に関する注記
- 当初5年間(平成27年3月期から平成31年3月期まで)における各年度の決算期末の連結財務諸表において、2016/06/27 14:16
・純資産の部の金額を100億円以上に維持すること
・自己資本比率を25%以上に維持すること - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態の分析2016/06/27 14:16
資産、負債及び純資産の状況
(資産) - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」に含めております。
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2016/06/27 14:16 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/27 14:16
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1)1株当たり純資産額2016/06/27 14:16
(2)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額項目 前連結会計年度末(平成27年3月31日) 当連結会計年度末(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 31,427 35,548 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 121 121 差額の主な内訳(百万円)