仕掛販売用不動産
連結
- 2017年3月31日
- 130億3100万
- 2018年3月31日 -82.81%
- 22億4000万
個別
- 2017年3月31日
- 22億1800万
- 2018年3月31日 +0.41%
- 22億2700万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2018/06/25 14:17
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保提供資産2018/06/25 14:17
(2) 対応債務前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 販売用不動産 18,770百万円 26,480百万円 仕掛販売用不動産 11,633百万円 1,686百万円 買取債権 -百万円 839百万円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて10,141百万円増加し、69,417百万円となりました。2018/06/25 14:17
これは主に、現金及び預金が3,408百万円増加して20,634百万円となり、販売用不動産が15,606百万円増加して36,769百万円、仕掛販売用不動産が10,791百万円減少して2,240百万円、買取債権が1,175百万円増加して5,887百万円となったことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて1,098百万円増加し、7,090百万円となりました。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ② たな卸資産2018/06/25 14:17
(イ) 販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。