仕掛販売用不動産
連結
- 2021年3月31日
- 272億9200万
- 2022年3月31日 +41.29%
- 385億6000万
個別
- 2021年3月31日
- 272億9200万
- 2022年3月31日 +41.29%
- 385億6000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 棚卸資産2022/06/30 10:46
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保提供資産2022/06/30 10:46
(2) 対応債務前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 販売用不動産 38,204百万円 21,827百万円 仕掛販売用不動産 23,740百万円 37,612百万円 建物 708百万円 1,866百万円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/06/30 10:46
流動資産は、前連結会計年度末に比べて4,182百万円増加し、96,322百万円となりました。これは主に、現金及び預金が8,300百万円増加して28,222百万円となり、販売用不動産が16,288百万円減少して24,573百万円、仕掛販売用不動産が11,267百万円増加して38,560百万円となったことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて803百万円増加し、13,524百万円となりました。これは主に、有形固定資産が取得による増加と減価償却等による減少で488百万円増加、無形固定資産が85百万円減少、投資その他の資産が399百万円増加したことによるものであります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/06/30 10:46
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 販売用不動産 40,074百万円 23,703百万円 仕掛販売用不動産 27,292百万円 38,560百万円
販売用不動産及び仕掛販売用不動産は、取得原価をもって貸借対照表価額とし、期末における正味売却価額が取得原価よりも下落している場合には、収益性が低下しているとみて、当該正味売却価額をもって貸借対照表価額としております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/06/30 10:46
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 販売用不動産 40,862百万円 24,573百万円 仕掛販売用不動産 27,292百万円 38,560百万円
販売用不動産及び仕掛販売用不動産は、取得原価をもって貸借対照表価額とし、期末における正味売却価額が取得原価よりも下落している場合には、収益性が低下しているとみて、当該正味売却価額をもって貸借対照表価額としております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法2022/06/30 10:46
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。