- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額は、セグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、連結財務諸表の資産合計と調整を行っております。
2016/12/21 11:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、連結財務諸表の資産合計と調整を行っております。
4.セグメント負債の金額は当社の最高意思決定機関において定期的に提供、使用しておりません。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。2016/12/21 11:34 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度から適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備および構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、これによる当事業年度の営業利益、経常利益および税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2016/12/21 11:34- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度から適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備および構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、これによる当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2016/12/21 11:34- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/12/21 11:34- #6 業績等の概要
当社は、当連結会計年度におきまして、各店舗の総合力向上に努め、積極的な営業展開を継続してまいりました。また、今後の各地域の動向を勘案し、ソフトバンクショップ3店舗を出店した他、併売店1店舗を出店いたしました。この結果、期末店舗数は63店舗(全て直営)の店舗展開となりました。
移動体通信機器販売関連事業につきましては、平成28年6月末現在で携帯電話の普及台数が15,758万台を超えましたが、総務省による販売施策に対する要請(キャッシュバックの抑制等)の影響と、下期に入りiPhone7の発売を前にした買い控えの影響もあり、当連結会計年度における移動体通信機器の販売台数は減少し、新規・機種変更を合わせ150,538台(前期比3.2%減)となり、その内訳は、新規が59,617台(前期比7.5%減)、機種変更が90,921台(前期比0.1%減)となりました。この結果、当連結会計年度における売上高は15,525百万円(前期比3.5%増)、営業利益は415百万円(前期比22.9%減)となりました。
再生可能エネルギー事業につきましては、株式会社エスケーアイで前期迄に2発電所を開設後、平成28年2月に埼玉県に「エスケーアイ嵐山発電所」を、平成28年3月に三重県に「エスケーアイ東員第1発電所」を、平成28年4月に子会社であるエスケーアイ開発株式会社が運営する「エスケーアイ東員第2発電所」を開設した他、平成28年9月には三重県に「エスケーアイ柘植発電所」を各々開設し、順調に稼動しております。この結果、当連結会計年度における売上高は241百万円(前期比301.3%増)、営業利益は71百万円(前期は45百万円の営業損失)となりました。
2016/12/21 11:34- #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
| (12) 最近3年間の業績 | (単位:百万円) |
| 売上高 | 16,258 | 17,019 | 17,992 |
| 営業利益 | 539 | 751 | 763 |
| 経常利益 | 556 | 749 | 654 |
(注)承継会社については、平成28年10月27日に設立した会社で確定した事業年度がありませんので記載しておりません。
(4)分割する事業部門の概要
2016/12/21 11:34