無形固定資産
連結
- 2022年9月30日
- 14億7444万
- 2023年9月30日 -7.63%
- 13億6196万
個別
- 2022年9月30日
- 14億666万
- 2023年9月30日 -7.2%
- 13億533万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2023/12/22 11:14
(注)1.(1) セグメント利益の調整額△602,110千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△621,056千円、その他の調整額18,946千円が含まれております。のれん償却額 - 76,609 - 76,609 有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注)5 - 71,269 13,052 84,321
(2) セグメント資産の調整額1,348,638千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産5,829,815千円、セグメント間取引消去等△4,481,177千円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1) セグメント利益の調整額△557,328千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△577,260千円、その他の調整額19,932千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額3,512,917千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産3,815,062千円、セグメント間取引消去等△302,145千円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額△2,687千円には、全社資産に係る減価償却費等が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,615千円には、全社における有形固定資産及び無形固定資産の増加等が含まれております。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、連結財務諸表の資産合計と調整を行っております。
4.セグメント負債の金額は当社の最高意思決定機関において定期的に提供、使用しておりません。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。2023/12/22 11:14 - #3 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は工具器具及び備品並びに無形固定資産(のれんを除く)であり、建設仮勘定は含めておりません。2023/12/22 11:14
2.賃借している土地及び土地利用権により利用している土地の面積は、[ ]で記載しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2023/12/22 11:14 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産は次のとおりであります。2023/12/22 11:14
対応する債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 有形固定資産 その他 10,043 7,096 無形固定資産 その他 162,421 147,928 合計 13,050,117 12,274,857
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は5,845百万円(前連結会計年度末は5,934百万円)となりました。これは主に、現金及び預金が171百万円減少し、売掛金及び契約資産が81百万円増加したことなどによるものであります。2023/12/22 11:14
固定資産は16,563百万円(前連結会計年度末は17,423百万円)となりました。これは主に、有形固定資産が886百万円、無形固定資産が112百万円減少したものの、投資その他の資産が138百万円増加したことなどによるものであります。
(負債合計) - #7 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2023/12/22 11:14
当連結会計年度における、設備投資額(無形固定資産を含む)は83,486千円、固定資産売却益は38,233千円、固定資産除却損は2,525千円となりました。
再生可能エネルギー事業においては、柘植発電所にて出力抑制対応工事を行いました。この結果、当連結会計年度の再生可能エネルギー事業における設備投資額は8,726千円となりました。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2023/12/22 11:14
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 12,749,125 11,941,527 無形固定資産 1,406,668 1,305,332 減損損失 - -
連結財務諸表の「注記事項(重要な会計上の見積り)固定資産の減損」に記載した内容と同一であります。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2023/12/22 11:14
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 14,408,918 13,522,509 無形固定資産 1,474,448 1,361,964 減損損失 200,700 32,580
①算出方法 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
デリバティブ……………時価法を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに太陽光発電設備(機械装置)については定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~40年
構築物 5~36年
機械及び装置 13~17年2023/12/22 11:14