無形固定資産
連結
- 2024年9月30日
- 12億5094万
- 2025年9月30日 -8.94%
- 11億3914万
個別
- 2024年9月30日
- 12億550万
- 2025年9月30日 -8.25%
- 11億606万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2025/12/18 15:51
(注)1.(1) セグメント利益の調整額△498,109千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△518,448千円、その他の調整額20,339千円が含まれております。のれん償却額 - 73,718 - 73,718 有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注)5 - 190,319 5,691 196,010
(2) セグメント資産の調整額2,392,740千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産3,004,592千円、セグメント間取引消去等△611,851千円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1) セグメント利益の調整額△480,287千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△498,080千円、その他の調整額17,792千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額2,426,718千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産3,134,957千円、セグメント間取引消去等△708,239千円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額14,401千円には、全社資産に係る減価償却費等が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,457千円には、全社における有形固定資産及び無形固定資産の増加等が含まれております。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、連結財務諸表の資産合計と調整を行っております。
4.セグメント負債の金額は当社の最高意思決定機関において定期的に提供、使用しておりません。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。2025/12/18 15:51 - #3 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は工具器具及び備品並びに無形固定資産(のれんを除く)であり、建設仮勘定は含めておりません。2025/12/18 15:51
2.賃借している土地及び土地利用権により利用している土地の面積は、[ ]で記載しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。2025/12/18 15:51 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産は次のとおりであります。2025/12/18 15:51
対応する債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 有形固定資産 その他 4,731 2,365 無形固定資産 その他 133,435 118,942 合計 11,503,037 10,689,110
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は5,628百万円(前連結会計年度末は5,455百万円)となりました。これは主に、現金及び預金が61百万円、売掛金及び契約資産が82百万円、商品が43百万円増加したことなどによるものであります。2025/12/18 15:51
固定資産は14,771百万円(前連結会計年度末は15,673百万円)となりました。これは主に、有形固定資産が845百万円、無形固定資産が111百万円減少したことなどによるものであります。
(負債合計) - #7 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/12/18 15:51
当連結会計年度における、設備投資額(無形固定資産を含む)は92,985千円、固定資産売却益は2,257千円、固定資産除却損は106千円となりました。
再生可能エネルギー事業においては、栃木県佐野市にて太陽光発電所を建設しています。この結果、当連結会計年度の再生可能エネルギー事業における設備投資額は12,101千円となりました。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2025/12/18 15:51
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 11,792,159 11,016,023 無形固定資産 1,205,509 1,106,067 減損損失 - -
連結財務諸表の「注記事項(重要な会計上の見積り)固定資産の減損」に記載した内容と同一であります。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2025/12/18 15:51
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 13,295,602 12,450,208 無形固定資産 1,250,949 1,139,146 減損損失 34,759 49,644
①算出方法 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに太陽光発電設備(機械装置)については定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~40年
構築物 6~36年
機械及び装置 13~17年2025/12/18 15:51 - #11 重要な契約等(連結)
- (注)1.担保に供している資産は、各発電設備に係る「売掛金及び契約資産」、「建物及び構築物」、「機械装置及び運搬具」、「土地」、「有形固定資産 その他」及び「無形固定資産 その他」であります。2025/12/18 15:51
2.連結子会社である株式会社エスケーアイによる保証であります。