フルキャスト HD(4848)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年9月30日
- 6億3800万
- 2009年9月30日 -81.82%
- 1億1600万
- 2010年9月30日 -30.17%
- 8100万
- 2011年9月30日 +95.06%
- 1億5800万
- 2012年12月31日 -8.86%
- 1億4400万
- 2013年12月31日 -16.67%
- 1億2000万
- 2014年12月31日 -3.33%
- 1億1600万
- 2015年12月31日 -7.76%
- 1億700万
- 2016年12月31日 +223.36%
- 3億4600万
- 2017年12月31日 +3.47%
- 3億5800万
- 2018年12月31日 +29.33%
- 4億6300万
- 2019年12月31日 -39.74%
- 2億7900万
- 2020年12月31日 -5.38%
- 2億6400万
- 2021年12月31日 +12.12%
- 2億9600万
- 2022年12月31日 -9.12%
- 2億6900万
- 2023年12月31日 +164.68%
- 7億1200万
- 2024年12月31日 -1.12%
- 7億400万
- 2025年12月31日 +73.01%
- 12億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.減価償却費の調整額16百万円は、主に当社本社での建物・構築物及びソフトウエアの償却額であります。2026/03/26 9:43
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整458百万円は、主に当社本社での建物及び構築物と新システムに係る工具、器具及び備品とソフトウエアであります。
当連結会計年度(自2025年1月1日 至2025年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額11,442百万円は、主に当社本社での長期投資資産(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
4.減価償却費の調整額13百万円は、主に当社本社での建物・構築物及びソフトウエアの償却額であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整226百万円は、主に当社本社での建物及び構築物と新システムに係る工具、器具及び備品とソフトウエアであります。2026/03/26 9:43 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/03/26 9:43
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~9年 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2026/03/26 9:43
前連結会計年度(自2024年1月1日至2024年12月31日) 当連結会計年度(自2025年1月1日至2025年12月31日) 建物及び構築物 13 百万円 12 百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 - 〃 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/03/26 9:43
前連結会計年度(自2024年1月1日至2024年12月31日) 当連結会計年度(自2025年1月1日至2025年12月31日) 建物及び構築物 8 百万円 59 百万円 機械装置及び運搬具 - 0 〃 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2026/03/26 9:43
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 建物及び構築物 -百万円 287百万円 土地 - 〃 3,878 〃 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した主な資産2026/03/26 9:43
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 飲食事業用資産 建物及び構築物 東京都国立市 工具、器具及び備品 その他
連結子会社であるグロービート・ジャパン株式会社において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスの店舗等で、今後も収益改善の可能性が低いと判断したものについて、当該店舗用資産の帳簿価額全額を回収不能と判断し減損損失を認識しております。