- 4848
- 2026/09/04
- 時価
- 649億円
- PER 予
- 11.83倍
- 2009年以降
- 赤字-33.54倍
(2009-2025年) - PBR
- 2倍
- 2009年以降
- 0.34-8.89倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 16.89%
- ROA 予
- 7.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益調整額△184百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△184百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/05/14 15:28
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益調整額△184百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△184百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/14 15:28 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結売上高は、前期に引き続き、短期業務支援事業における新サービス「アルバイト紹介」及び「アルバイト給与管理代行」を順調に伸張させたことを主因として、4,582百万円(前年同四半期比14.3%増)となりました。2014/05/14 15:28
利益面では、短期業務支援事業の牽引により前年同四半期に比べ増収となったことに加えて、短期業務支援事業において前期から継続して行っている業務効率化の取り組みが奏功し、販管費率を前年同四半期比で2.4%抑制したことが収益の増加に寄与し、当第1四半期連結累計期間において、連結営業利益は249百万円(前年同四半期は41百万円の損失)となり、第2四半期連結累計期間の期初業績予想を達成し、連結経常利益は255百万円(前年同四半期は16百万円の損失)となりました。
連結四半期純利益は、前年同四半期は持分法適用関連会社である株式会社エフプレイン株式を一部譲渡したことによる投資有価証券売却益58百万円の特別利益の計上があったため44百万円となりましたが、当第1四半期連結累計期間は、増収効果によって230百万円(前年同四半期比425.3%増)と大幅な増益を実現いたしました。