フルキャスト HD(4848)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年12月31日
- 2億7900万
- 2010年12月31日 +135.13%
- 6億5600万
- 2011年12月31日 -28.35%
- 4億7000万
- 2012年9月30日 +308.51%
- 19億2000万
- 2013年3月31日
- -4100万
- 2014年3月31日
- 2億4900万
- 2015年3月31日 +64.26%
- 4億900万
- 2016年3月31日 +26.89%
- 5億1900万
- 2017年3月31日 +69.17%
- 8億7800万
- 2018年3月31日 +41.46%
- 12億4200万
- 2019年3月31日 +28.1%
- 15億9100万
- 2020年3月31日 +6.6%
- 16億9600万
- 2021年3月31日 -7.61%
- 15億6700万
- 2022年3月31日 +56.22%
- 24億4800万
- 2023年3月31日 -2.7%
- 23億8200万
- 2024年3月31日 -1.09%
- 23億5600万
- 2025年3月31日 -11.54%
- 20億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益又は損失の調整額△270百万円には、セグメント間取引消去△3百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△267百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/05/14 9:45
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自2024年1月1日 至2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△313百万円には、セグメント間取引消去△4百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△309百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/14 9:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コロナ禍からの脱却による経済社会活動の活性化に伴う顧客需要の拡大を取り込むことで、短期業務支援事業における主力サービスである「紹介」及び「BPO」を伸ばせたものの、想定通り、コロナ禍特需及びマイナンバー関連特需が剥落したこと等により、短期業務支援事業の売上高は14,007百万円(前年同期比4.8%減)となりました。2024/05/14 9:45
利益面では、減収したことを主因として、セグメント利益(営業利益)は2,441百万円(前年同期比6.1%減)となりました。
② 営業支援事業