- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1. セグメント利益調整額△181百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△182百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自平成29年1月1日 至平成29年3月31日)
2017/05/12 15:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益調整額△201百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△201百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/05/12 15:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
連結売上高は、短期業務支援事業において、主力サービスである「紹介」が堅調に伸張したことに加えて、株式会社エフプレインを連結子会社とし、同社及びその子会社である株式会社エムズラインの損益を取り込んだことを主因として7,230百万円(前年同期比26.2%増)となりました。
利益面では、主に短期業務支援事業における増収効果と共に、グループ全体で生産性を向上させ、人件費を中心に、販管費率を抑制したことから、連結営業利益は878百万円(前年同期比69.2%増)となりました。
連結経常利益は、株式会社エフプレインの株式取得に伴い持分法による投資利益が前年同期比で減少したものの、営業利益の増益効果により882百万円(前年同期比50.1%増)となりました。
2017/05/12 15:33- #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
社完全子会社の取締役または監査役の地位を有する者に割り当てられた新株予約権について、その新株予約権の割当てを受けた者は、原則として権利行使時において当社子会社の取締役または監査役の地位を有していることを要する。
③ 新株予約権は割り当てられた新株予約権のうち、中期経営計画の最終年度である平成32年12月期の営業利益目標値に対する達成度合いに応じて確定する行使可能な個数に限り、行使することができる。
(子会社従業員に対する株式報酬型ストックオプション(新株予約権)の付与)
2017/05/12 15:33