フルキャスト HD(4848)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年6月30日
- 6億800万
- 2011年6月30日 +98.85%
- 12億900万
- 2012年6月30日 +18.94%
- 14億3800万
- 2012年9月30日 ±0%
- 14億3800万
- 2013年9月30日 -92.77%
- 1億400万
- 2014年9月30日 +931.73%
- 10億7300万
- 2015年9月30日 +48.37%
- 15億9200万
- 2016年9月30日 +25.94%
- 20億500万
- 2017年9月30日 +61.85%
- 32億4500万
- 2018年9月30日 +32.57%
- 43億200万
- 2019年9月30日 +24.76%
- 53億6700万
- 2020年9月30日 -12.95%
- 46億7200万
- 2021年9月30日 +24.23%
- 58億400万
- 2022年9月30日 +28.65%
- 74億6700万
- 2023年9月30日 -11.44%
- 66億1300万
- 2024年9月30日 -21.02%
- 52億2300万
- 2025年9月30日 +16.66%
- 60億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益調整額△763百万円には、セグメント間取引消去△5百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△758百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/13 9:36
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
当第3四半期連結累計期間(自2023年1月1日 至2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益調整額△811百万円には、セグメント間取引消去△7百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△803百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 9:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コロナ禍以降のリオープニングに係る人材需要を取り込むことで、短期業務支援事業における主力サービスである「紹介」及び「BPO」を伸ばせたものの、コロナ禍特需が想定以上に剥落したこと等により、短期業務支援事業の売上高は43,937百万円(前年同期比1.4%増)となりました。2023/11/13 9:36
利益面では、増収したことに対し、社会保険の適用拡大に伴い社会保険料の会社負担分が増加したこと及び高粗利のコロナ禍特需が想定以上に剥落したことを主因として、セグメント利益(営業利益)は7,156百万円(前年同期比10.1%減)となりました。
② 営業支援事業