営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 15億9200万
- 2016年9月30日 +25.94%
- 20億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益調整額△429百万円には、セグメント間取引消去2百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△430百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/11/11 15:20
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
当第3四半期連結累計期間(自平成28年1月1日 至平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2016/11/11 15:20
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結売上高は、短期業務支援事業における主力サービスである「紹介」及び「代行」を伸張させたことに加えて、「請負」を伸張させたことを主因として、18,632百万円(前年同期比13.3%増)となりました。2016/11/11 15:20
利益面では、主に短期業務支援事業における増収効果と共に、生産性向上に対する取り組みにより、販管費率を抑制したことから、連結営業利益は2,005百万円(前年同期比26.0%増)となりました。連結経常利益は、株式会社ビート株式の取得等に伴い、持分法による投資利益を計上したことにより2,107百万円(前年同期比41.2%増)となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は、連結納税を導入し税負担を低下させた効果により法人税、住民税及び事業税が減少し1,712百万円(前年同期比65.7%増)となりました。