営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 20億500万
- 2017年9月30日 +61.85%
- 32億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益調整額△528百万円には、セグメント間取引消去△1百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△528百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/10 15:26
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2017/11/10 15:26
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結売上高は、主として、短期業務支援事業における主力サービスである「紹介」及び「代行」が伸張したこと、加えて、株式会社エフプレインを連結子会社とし、同社及びその子会社の業績を取り込んだことにより23,534百万円(前年同期比26.3%増)となりました。2017/11/10 15:26
利益面では、増収を主因とし、連結営業利益は3,245百万円(前年同期比61.8%増)となりました。
連結経常利益は、株式会社エフプレインを連結子会社としたことに伴い「持分法による投資利益」が前年同期比で減少したものの、営業利益が増益したことで3,225百万円(前年同期比53.0%増)となりました。