営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 1億400万
- 2014年9月30日 +931.73%
- 10億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益調整額△446百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△445百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/11/12 10:57
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2014/11/12 10:57
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結売上高は、当第2四半期連結累計期間までの増収増益基調を維持し、新サービス「アルバイト紹介」及び「アルバイト給与管理代行」を伸張できたことを主因として14,614百万円(前年同期比15.5%増)となりました。2014/11/12 10:57
利益面では、売上総利益率が2.4%改善し、売上総利益は前年同期比で24.1%の増益となりました。これは原価を伴わないフィービジネスである新サービスが前年同期比で伸びたことによるものであります。この売上総利益の増加が、営業利益増益の主要因であります。更に、繁忙期における機会損失回避を目的として前年同期比で求人費を増額しておりますが、継続して実施している業務効率化により、特に人件費を中心に生産性を向上させ続けてきたことで、販管費率を4.1%抑制できたこともあり、連結営業利益は1,073百万円(前年同期比935.4%増)、連結経常利益は1,107百万円(前年同期比253.7%増)、連結四半期純利益は822百万円(前年同期比152.0%増)となりました。
セグメントごとの業績は次の通りです。