営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -2700万
- 2014年6月30日
- 6億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益調整額△307百万円には、セグメント間取引消去1百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△308百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/08/13 10:33
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益調整額△307百万円には、セグメント間取引消去1百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△308百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/13 10:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結売上高は、短期業務支援事業において、新サービス「アルバイト紹介」及び「アルバイト給与管理代行」の顧客理解促進を主眼とした継続的な営業活動が奏功し、9,432百万円(前年同期比15.7%増)となりました。2014/08/13 10:33
利益面では、売上総利益率が3.3%改善し、売上総利益は前年同期比で27.9%の増益となりました。これは原価を伴わないフィービジネスである新サービスが前年同期比で伸びたことによるものであります。この売上総利益の増加が、営業利益増益の主要因であります。更に、継続的に行っている全社的な生産性向上の取り組みにより販管費率を4.0%抑制できたこともあり、連結営業利益は666百万円(前年同期は27百万円の損失)となりました。連結経常利益は、新サービスが前年同期比で伸びたことにより、売上総利益が増加したことを主因として706百万円(前年同期比650.7%増)となりました。
連結四半期純利益は、連結経常利益と同様の要因で、556百万円(前年同期比329.6%増)となりました。