- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/03/30 10:47- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2015/03/30 10:47- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
⑤純資産
当連結会計年度末の純資産は前連結会計年度末に比べて794百万円増加し6,678百万円となりました。これは主に、当連結会計年度において剰余金の配当を539百万円実施した一方で、1,336百万円の当期純利益を計上したことにより、利益剰余金が797百万円増加したことによるものです。
以上の結果、デット・エクイティ・レシオ(有利子負債÷自己資本(注)×100)は前期末の17.0%から15.0%、自己資本比率(自己資本÷総資産×100)は前期末の68.4%から63.3%となりました。
2015/03/30 10:47- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/03/30 10:47