- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.減価償却費の調整額136百万円は、主に当社本社での建物及び構築物とソフトウエアの償却額であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整107百万円は、主に当社本社での建物及び構築物と新システムに係る工具、器具及び備品とソフトウエアであります。
当連結会計年度(自平成27年1月1日 至平成27年12月31日)
2016/03/28 11:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額5,449百万円は、主に当社本社での長期投資資産(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
4.減価償却費の調整額186百万円は、主に当社本社での建物及び構築物とソフトウエアの償却額であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整327百万円は、主に当社本社での建物及び構築物と新システムに係る工具、器具及び備品とソフトウエアであります。2016/03/28 11:04 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
ソフトウエア
自社利用分については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他
定額法2016/03/28 11:04 - #4 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
有形固定資産の取得による支出が250百万円、無形固定資産の取得による支出が113百万円であったのに対し、投資有価証券の売却による収入が67百万円であったこと等により、投資活動の結果使用した資金は296百万円(前期は使用した資金が154百万円)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/03/28 11:04- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度における設備投資額は363百万円であり、その主な内訳は、サーバー及びシステム機器等購入に伴う有形固定資産の取得で216百万円、登録センター及び営業拠点の新規出店に伴う有形固定資産の取得で25百万円、社内利用目的の各種ソフトウエア等購入に伴う無形固定資産の取得で113百万円であります。
2016/03/28 11:04- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③資本的支出
当連結会計年度において実施した設備投資額は、前期比210百万円増加し363百万円となりました。その主な内訳は、サーバー及びシステム機器等購入に伴う有形固定資産の取得で216百万円、登録センター及び営業拠点の新規出店に伴う有形固定資産の取得で25百万円、社内利用目的の各種ソフトウエア等購入に伴う無形固定資産の取得で113百万円であります。
平成28年12月期の重要な設備投資につきましては、特に予定はございません。
2016/03/28 11:04- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法。2016/03/28 11:04