営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 12億3200万
- 2017年6月30日 +72.73%
- 21億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益調整額△365百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△365百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/08/10 9:50
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自平成29年1月1日 至平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益調整額△402百万円には、セグメント間取引消去△1百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△402百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 9:50 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結売上高は、主として短期業務支援事業における主力サービスである「紹介」及び「代行」が伸張したこと、加えて、株式会社エフプレインを連結子会社とし、同社及びその子会社である株式会社エムズラインの損益を取り込んだことにより15,394百万円(前年同期比28.1%増)となりました。2017/08/10 9:50
利益面では、短期業務支援事業が増収したこと及び、営業支援事業の損益を新たに取り込んだことに加えて、主として短期業務支援事業において、人件費を中心に販管費率を抑制したことにより、連結営業利益は2,128百万円(前年同期比72.7%増)となりました。
連結経常利益は、株式会社エフプレインを連結子会社としたことに伴い持分法による投資利益が前年同期比で減少したものの、営業利益が増益したことで2,144百万円(前年同期比60.1%増)となりました。