- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.減価償却費の調整額227百万円は、主に当社本社での建物及び構築物とソフトウエアの償却額であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整170百万円は、主に当社本社での建物及び構築物と新システムに係る工具、器具及び備品とソフトウエアであります。
当連結会計年度(自平成29年1月1日 至平成29年12月31日)
2018/03/26 10:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額6,234百万円は、主に当社本社での長期投資資産(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
4.減価償却費の調整額38百万円は、主に当社本社での建物及び構築物とソフトウエアの償却額であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整90百万円は、主に当社本社での建物及び構築物と新システムに係る工具、器具及び備品とソフトウエアであります。2018/03/26 10:11 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
ソフトウエア
自社利用分については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他
定額法2018/03/26 10:11 - #4 業績等の概要
投資活動によるキャッシュ・フローにおけるその他の増加額が47百万円であったことに対して、有形固定資産の
取得による支出が114百万円、無形固定資産の取得による支出が79百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取
得による支出が41百万円であったこと等により、投資活動の結果使用した資金は187百万円(前期は使用した資金が
2018/03/26 10:11- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度における設備投資額は193百万円であり、その主な内訳は、サーバー及びシステム機器等購入に伴う有形固定資産の取得で17百万円、営業拠点の新規出店・移転に伴う有形固定資産の取得で96百万円、社内利用目的の各種ソフトウエア等購入に伴う無形固定資産の取得で79百万円であります。
2018/03/26 10:11- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③資本的支出
当連結会計年度において実施した設備投資額は、前期比309百万円減少し193百万円となりました。その主な内訳は、サーバー及びシステム機器等購入に伴う有形固定資産の取得で17百万円、営業拠点の新規出店・移転に伴う有形固定資産の取得で96百万円、社内利用目的の各種ソフトウエア等購入に伴う無形固定資産の取得で79百万円であります。
平成30年12月期の重要な設備投資につきましては、特に予定はございません。
2018/03/26 10:11- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2018/03/26 10:11